伊豆白浜中央海水浴場

白浜海岸の最も北にあり穴場の海水浴場です。

さらっさらの真っ白な砂と透明度が高い水質のきれいな海水浴場です。

「日本の水浴場88選」や全国「快水浴場百選」にも選ばれているそうです。

また、岩場もあるので磯遊びもできます。

若者に人気の白浜大浜と比べ波も穏やかで、ゆったりしており、家族連れにオススメのビーチです。

そして、伊豆では唯一浜辺でバーベキューができるビーチなのです。

ビーチでバーベキューしたいと思っても探すとなかなか許可しているところがないのです。

ガス付きテーブルタイプと場所のみ貸し出す野天タイプがあります。

予約は電話のみで行っています。

初めに行った頃は結構空きがあり当日でも全然大丈夫だったのですが年々混んできているので早めに予約したほうがよさそうです。

ゴミも回収してくれるのでとても助かります。

我が家では海水浴と言えば南伊豆。

その中でも白浜中央海水浴場はかなりお気に入りで、毎年行っています!

東京からだと3~4時間。

日帰りで行くとなると少し遠いけど、この綺麗な海に惹かれ行っちゃうんですよねー

因みに駐車場は道路を挟んだところにあり1日1,500円だったと思います。

消壺(チャコール缶)

これは使い終わった炭を水を使わず密閉消火する事ができる缶です。

皆さん、使い終わった炭はどのように処理されていますか?

意外と使い終わった炭を処理するのは面倒くさいのです。

炭捨て場があれば鎮火後そこに捨てればいいだけなのですが、そのような設備がない事も当然あります。

その場合各自責任をもって持ち帰らないといけません。

決して土に埋めて完了!何てことしては絶対ダメです。

炭は土に還りません!!

また、この行為とても危険なのです。
最近も砂浜に埋めた炭が原因で大やけどをした子供のニュースがありました。

では、どのように処理をするか。

1.燃やしきる

時間があるときは燃やしきってしまう方法です。

安全に気を付けて放っておけばいいだけなのでとても簡単です。

しかし、日帰りのBBQなどではこの方法は時間がかかりすぎてしまいます。

また、コンロに入っているとはいえ消火されていない状態で放置するのは非常に危険なので目は離さないようにしましょう。

2.バケツに水を張り一つずつ炭を入れていく

急いでいるときの消し方です。

燃えないバケツに水を張り炭を一つずつ入れて消していきます。

コンロに直接水をかけるのはとても危険です。

水蒸気でやけどをしたり、コンロが変形してしまう可能性があります。

また、プラスティック製のバケツだと熱で穴が空く場合があります。

因みに私は一度穴をあけた経験があります。

まぁ、ちょっと考えればわかることなんですけどね。

3.消壺で消す

今回の記事の本題消壺で消すです。

消壺に使い終わった炭を入れて蓋をすれば終わりです。

燃えるためには酸素が必要なので密閉すると酸素がなくなり一酸化炭素が充満し燃え尽きます。

また、この消炭再利用できるのです。

消炭は火付きがとてもいいので次回の火おこしが格段楽になりますので我が家ではとても重宝しております。

ただ、この消壺気を付けないといけない点があります。

直火不可のキャンプ場の場合地面に置いたまましようしたり、可燃物の近くでは使用しないようにしましょう。

完全消火されるまでとても高温になります。なので地面に置いていると直火と同じ状態になります。また可燃物が近くにあると発火する可能性があります。

また、やけどにも注意しましょう。
子供たちが走り回っていたりしてぶつかったり、片付けをしてる人がうっかり触ってしまったりすると一瞬で大やけどです。

炎が見えていない分、うっかり触ってしまうことがあるようです。

必ず周りに注意喚起をし、完全に消火されるまで目を離さないようにしましょう。

炭は予想以上に高温になります(1000℃以上になる事もあります)

一度火がつくと簡単に消えてくれません。

消えたと思ってもまだ火がついている場合がありますので消火はきちんと行いましょう。

どの方法においてもBBQが終わりの段階でほとんどが燃えきるように調整すると片付けが楽です。

因みに我が家で使用してるチャコール缶。

使用してみた感想は安い割にとても重宝しています。

CAPTAIN STAG シルバーキャンピングジャバラマット 100×200cm

いわゆる銀マットです。

インナーマットとして重宝しています。

キャンプ場は結構フラットに見えても凸凹しています。何も敷くことなく寝ようとすると結構気になります。

このマットは厚さ8mmあるので多少の凸凹は気になりません。

また、地面からの冷えを遮断してくれます。

 

ジャバラ式にしたのは巻癖が付かないので使いやすいと考えたからです。

因みにたたむと100×32×5cmになります。

結構コンパクトになるのですが、やはり5枚持っていくとそれなりに場所を取ります。

もっと薄いマットもあるのですが、快適さを考えるとやはりこのくらいの圧さは必要かなー

 

 

 

水林自然林キャンプ場

福島県の無料キャンプ場、水林自然林キャンプ場の紹介です。

2015年9月21日から2泊3日で行ってきました。
情報はすべて当時の物ですのでご了承ください。

この水林自然林は昼間は河原で芋煮会をする地元の人々で賑わいます。
私も小さいころいとこ達が福島に住んでいたのでみんなで集まって毎年のようにここで芋煮会をやっていました。

なので、道中、見覚えある景色が色々目に入ってきて懐かしくなり、子供たちにその頃の思い出を話しながらのドライブでした。

当時は比較的流れもゆるく、川の端に石を積み天然プールを作って遊んだり、スイカやジュースを冷やしたりとても楽しかったんだけど今はどうなんだろう、、、

そんな話をしている間に管理事務所に到着しました。

約25年ぶりの水林自然林。

全然変わっていないことにびっくりしました。

このキャンプ場は無料なのですが、事前に管理事務所にて使用許可をとる必要があります。

管理事務所で手続きを終えると車を駐車場に移動し、荷物はそこから運びます。

キャンプ場には車を横付けできません。

第2キャンプ場拡張用地は駐車場から比較的近く道も舗装してあるので運びやすいのですが、暑かったのと最近オートキャンプばかりだったのでかなり体力を消耗してしまいました。

天気も良くシルバーウィークなので結構混んでいるのかと思いきや、第2キャンプ場拡張用地にはなんと4組だけ。。。

駐車場は芋煮会の人々でごった返していたのに。。。

空いていたので、トイレや炊事場に行きやすい場所に設営しました。

フィールドは比較的フラットなのですが、ぬかるんでいるところがあったり、岩が埋まっているところがあったり、少し設営場所を考える必要があります。

開放感があるので子供たちは設営の間サイトを駆け回ったり、土手を登ったりはしゃぎまわっていました!

設営を終えてトイレ&炊事場チェック。

トイレと炊事場はそんなに遠くはないのですが、土手を登って林に入ったところにあります。

トイレも、炊事場も可もなく不可もなく。ちゃんと掃除されていました。

しかし、このトイレ、夜間行くのが何故か滅茶苦茶怖い。人気が無さ過ぎたせいかな?妻も同じく恐怖を感じていたみたいです。

そして、食事の用意。

このキャンプ場はなんと直火OKなのです。

なので、そこら辺に転がっている石を子供に集めさせ、炉をつくります。

そして、枯れ草と枯れ枝を集めて焚き火をしました。

なかなかこのように自分たちで炉をつくることがないので子供たちは興味津々。

次から次へと石を運んできます。

いい体験をさせることができよかったです。

食事のあとは温泉へ。

ここからは土湯温泉、高湯温泉に行きやすいです。

1日目は土湯温泉の共同浴場中の湯へ。

この温泉は土湯の温泉街の中心にある共同浴場。単純泉です。

なんと、200円で入浴出来ます。

ここの中の湯はかなりの高温ということもあり私が子供2人を入れる事に。

子供たちが頑張って入ったり出たりしていると地元のおじさんが笑いながらウメてくれました。

福島の人ってそういうことをさりげなくやってくれて、本当に優しいんですよね。

2日目は私の大好きな高湯温泉へ。

今回は花月ハイランドホテルへ。

高湯温泉は温泉街に入る手前から硫黄のにおいがプンプン漂ってくるぐらいザ・硫黄泉です。

乳白色のお湯と硫黄の香りが私の疲れを一気に吹き飛ばしてくれます。

泉質の良さは間違いないと思います。

今回のキャンプはこの温泉に入りに来たと言っても過言ではありません。

1日目子供と入ったのでここは私一人でのんびり入らせてもらいました。

さて、キャンプ場に戻るとあたり一面真っ暗。

荒川にかかる橋の光だけを頼りにテントへ戻ります。

夜の水林自然林はびっくりするほど静寂に包まれています。

たまに橋を渡る車の音以外虫の泣く音と川の流れの音だけです。

今まで行ったキャンプ場の中で断トツ1位の静かさ。

天気が良かったので星空がとってもきれいに見えました。

昼間暑いぐらいだったのに、夜はめちゃくちゃ冷え込みました。(5℃)

皆が寝てから、星空を見てひとりでビールを飲みながらボーっとするのが好きなのですが、寒すぎるし、何よりトイレに行くのも嫌なのでいつもより早めに寝ました。

我が家で使っているシュラフが意外と使えて、メーカーの推奨温度は12度なのですが、寒さを感じず寝ることができました。

有料のオートキャンプ場と比べると色々不便な点もありますが、そもそもキャンプって不便さを楽しむものだし、無料で直火OKでシルバーウィークでこれだけ空いていて(因みに2日目には我が家を含めて2組になっていました)、トイレや炊事場も掃除されていることを考えるととってもいいキャンプ場ではないかと思います。

ただ、次回はグループキャンプで来たいな。

水林自然林キャンプ場

CAPTAIN STAG 丸スチールペグ26.5cm

タープに付属されていたプラペグだと固いフィールドで使えないので購入しました。

スチールなので少し重いのですが、今まで行ったサイトでは問題なく使えてます。

ペグにはいろいろな種類があります。
芝生、砂浜、岩場などフィールドによって使い分けるのが基本です。

簡単にご紹介します。

・スチールペグ(ピンペグ)
重く、頑丈なので固い地面を得意とするペグです。
砂地などでは抵抗が弱いので使えません。

・アルミペグ(ピンペグ)
アルミペグは軽くて持ち運びや打ち込みがしやすい。
ただ、曲がりやすいため固めのフィールドには向きません。

・プラペグ
安価で、軽いです。
砂地ややわらかい場所に強い。
固いフィールドでは刺さりづらい。

・V字ペグ、Y字ペグ
ペグを上から見た時V(Y)になっているペグ。
構造上曲がりづらく、接地面も大きいためやわらかい場所でも抜けにくい。
一般的にY字ペグの方が接地面が大きいので抜けづらい。
一方、V字ペグは重ねて保管できるので保管しやすい。

・鍛造ペグ
ほとんどの場所で曲がることなく、抜群の貫通力。
ただ、重い。
鍛造なので表面が凸凹しているため抵抗が大きいく抜けずらい。

我が家でもこれから色々なペグを試していきたいと思います。

いわき市遠野オートキャンプ場


スパリゾートハワイアンズに近いキャンプ場、いわき市遠野オートキャンプ場の紹介です。

2015年8月28日から2泊3日で行ってきました!
情報は当時の物です。

全体的にとてもきれいに整備されたキャンプ場だと感じました。

料金は4,320円(+大人430円、+子供210円)と福島にしては少し高め?ですが、サイト内に電源、水道がついていますのでとても便利です。
この便利さを考えると安いくらいだと思います。


サイトの広さはサイトによってばらつきがありそうですが、テント+スクリーンタープを張っても余裕はあります。


まず、到着すると管理棟があるので受付をします。

受付でサイトを指定されます。
サイトの指定はできないようです。
受付時に水道のキーと生ごみ用のバケツを渡されます。

水道は蛇口がなく、このキーを挿して回します。

なかなか水道付きのサイトと巡り合わないのですが(高規格キャンプ場だと当たり前だと思いますが)、これがとても便利!

ちょっと手を洗いたいとき、歯磨きをしたいとき便利すぎます!!!

また、普段電源は使わないのですが、あるととっても便利ですよね!
ちょっとお湯を沸かしたいときすぐ沸かせるし、携帯も充電できるし、扇風機も使えるし、ハロゲン投光器使えるし、一気に不便さがなくなりますね。

我が家のキャンプコンセプトは避難訓練も兼ねてライフラインが閉ざされた場合を想定してなので、あまり便利すぎるとコンセプトから外れてしまうのですが、たまにはこの様なキャンプもいいですね!

サイトはきれいに整備された芝生サイトで気持ちがいいです。

この日はあいにくの雨だったのですが、すのこを無料で貸し出してくれるので設営がとてもスムーズに行えました。

サイトの中央にはきれいな小川が流れる広場があり、晴れていればここで思いっきり子供たちが遊べます。


我が子は雨でしたがそんなのお構いなしで遊んでいましたが、、、

トイレもとても綺麗でしたが女子用には大きな虫がいたようで子供たちはトイレに行くことを少し躊躇していました。


炊事場もとても綺麗で満足。
炊事場には炉がありますのでご飯炊くときなど便利です。

温泉は車で5~6分の所に天王川トロン温泉、10~15分の所に単純硫黄泉の中根の湯があります。
もちろん、キャンプ場内にもシャワーがあります。

そして、今回の目的スパリゾートハワイアンズまでは25分程度で行ける場所にあります。

いわき市遠野オートキャンプ場2泊しましたが何から何まで手が行き届いておりとても満足でした。
是非次回は晴れてる日に行きたいと思います。

いわき市遠野オートキャンプ場 公式サイト

North Eagle 寝袋 フリースタッチシュラフ

寝袋はNorth Eagleのウォッシャブルフリースタッチシュラフを使っています。

春から秋の3シーズンを想定して価格も手ごろなこのシュラフにしました。

使用してみての感想は、価格からすると非常に満足です。

スペックは以下の通りです。

本体サイズ 約80×190cm
収納サイズ 約直径26×37cm
重量 約2kg
材質 ・表地:ポリエステル(190T)
・裏地:フリース
・中綿:フォロファイバー(約1000G)
適温 約12度

このシュラフは同じ型の物をフルオープンにして2枚合体させることができるのですが、我が家ではこの機能すごい重宝しています。

というのも、子供たちがお母さんと一緒に寝たいと必ず言うので2つ連結させて妻と子供二人で寝るからです。

ただ、連結する際ジッパーが噛みやすいので気を付けたほうがいいです。

触り心地もフリース生地で良く、重さも程よくあり寝やすいです。

推奨指定が12度という事でしたが意外ともっと低い温度でもいけそうです。

これを買った当初は春から秋の3シーズンだし、そこまで気温下がらないだろうと思っていたのですが、場所によってはゴールデンウィークでも氷点下を経験したり、シルバーウィークで5度前後だったりと予想以上に下がるんだなぁと思いました。

因みにそんな状況下でもこのシュラフで大丈夫でした。

ただ、寒い日は靴下を2重に履いたり、上着を重ねて着たりして寝ましたが。。

そろそろ冬キャンプもチャレンジしてみたいので冬用のシュラフも買いたいなと考えてます!

North Eagle フルクローズBIGベンチレーションスクリーン400cm NE181

我が家のスクリーンタープです。

スクリーンタープは日よけはもちろん、フルクローズで冷たい風や雨を防ぎ、夏はメッシュパネルで虫の侵入をシャットアウトしつつも風通しもいいという事で選択しました。

North Eagle シンプルジュラルミンドーム300と連結できるこのタープ1択でした。

このスクリーンタープは4m×4mなので広さは十分です。

設営についてですが頑張れば1人でもたてられますが、2人で設営するのが現実的です。

初めのころは結構設営に手間取り時間がかかりました。

大きいので重量はかなりあります。
気軽に持ち運びできる重さではないので、状況に応じてヘキサゴンタープなど持ち運びやすいタープも検討中です。

CAPTAIN STAG シダー杉製ベンチインテーブルセットナチュラル

かなり意見が分かれる商品だと思います。

私的にはトータルとしてありかなと思います。

木製の折り畳みテーブルとベンチのセットです。

まず気に入っている点は、杉材の天板でお洒落だなと。
この手の折り畳みテーブル・ベンチセットは樹脂製の物が多いのですが、やっぱりキャンプで使うなら木製の方が雰囲気がいいかと思い購入しました。

また、収納サイズが(約)幅1,000×奥行130×高さ320mm とコンパクトにたためる点です。
ベンチがすっきりと収まるのはとてもうれしい点です。

あと、ハイテーブルとベンチとしても使えるし、ローテーブルとしても使えるので活躍の場は広いです。

ただ、色々問題点もありまして、、、

まず、重量。木製の天板なので仕方ないのですが約10Kgあります。
気軽に持ち運んでとはいきません。
しかし、重厚感があってそれはそれでいいのかな。
逆に軽すぎると風で動いたりしそうなので。

次に表面の仕上げ。
これには驚きました。
ニスの塗り方が雑で、塗りっぱなしで仕上げをされてない感じのざらつき具合。
また、釘の頭が少し出ていたりと結構雑な感じです。

あと、重い割には足が軟弱な感じなのでぐらつきます。
ベンチも子供たちが食事中にひっくり返ったことも何回かありました。
このタイプのテーブルセットであまり安定したものを見たことが無いので構造上仕方ないのかもしれません。

まぁ、結構疑問が残る商品ですがコンセプトは大好きです。
天板は紙やすりでやすってウレタン塗装をし直したりして、足も少し補強を入れたりなど手をかけて使うと愛着も出るかもしれないですね。

因みに、我が家ではぐらつきが気になったのと調理台が欲しかったので食事用のテーブルは安定感のある物を別の物を購入。

このセットは調理台とウォータータンク置場などで活躍中です。

LOGOS ぴったりグランドシート300

グランドシートとはテントの下に敷くシートの事です。

グランドシートには以下の4つのメリットがあります。

 

1.テントの底を保護

キャンプ場はやわらかい平らな地面とは限りません。石や地面の凸凹でテントの底が傷つくのを防ぎます。

また、インナーテントの底を汚れから守る役割もあります。

 

2.地面からの浸水を防ぐ

雨が降った時テントの底からの浸水を防ぎます。

 

3.底冷えを防ぐ

地面からの冷気を緩和することができます。

 

4.撤収時作業スペースとなる

テント撤収時に、空いたグランドシートにキャンプ道具を集めていき、全て片付いてから車に積み込んでいくことにより効率が上がります。

 

グランドシートはテントからはみ出さないサイズにしましょう!

グランドシートがテントからはみ出しているとテントから流れ落ちてくる水滴や雨水の受け皿となってしまいテントの底とグランドシートの間に水が入ってしまします。

テント底よりグランドシートが大きい場合は折りたたんで使いましょう。

ブルーシートでも代用することができますが大きさと厚さを考えて購入しましょう。